「お産ラボ」タグアーカイブ

お産ラボ@福工房

今月も福工房さんでお産ラボ開催しました。
あいにくひんやり冷たい雨でしたが、福工房のおうちは一台のエアコンのみでぽかぽか。快適空間でした。

今回のお産ラボは珍しく「痛」が3人もいました。
意外に多くない「痛」
3人も揃うのは結構珍しいのです。

一人は助産学科の学生さん。受け持つ妊婦さんには陣痛に対してポジティブな言葉をかけられるけど、自分はきっと耐えられなさそうだと思うと話してくれました。すごく正直でまっすぐないいお話。きっと飾らない助産師さんになってくれるでしょう。

 

 

そしてお母さんたちの痛いお話。
想像してたより痛かった、もう本当に無理って思った、二人目は考えられないと思ったとかなり痛そうなワードが出てきました。
でも学生さんが話す痛い話とお母さんが話す痛い話はなんだか雰囲気が違います。
お母さんが話すと痛い話もキラキラしてる。顔は痛そうなんだけど、目の奥のキラキラが隠しきれない。
ちょっと不謹慎だけど、痛い話なのに楽しそう。
これが経験値の違い。

陣痛は確かに痛い。
それは間違いない。
でも経験してみるとその痛みも思い出になるんだよね。不思議と多くは経年美化されてく。
消化しきれないこともあるけど、学生さんの語る痛みとは全然違うものになる。
なんだろう。なんでだろう。
お母さんてお産を経験するとやっぱり強くなる。
母は強し。

学生さんもそこに気づいてくれてたらいいなと思いました。
未知の痛みに立ち向かうのは確かに怖いけど、陣痛は怪我をしたときの痛みとは痛みの種類も質も意味も違う。
赤ちゃんが命を懸けて発する痛みは甘くない、でも幸せな痛みのはず。

参加者のお友だちがこんな例えをしてくれたそう。
*陣痛は生理痛のラスボス
*産むときの苦しみは高速道路ですぐにトイレがないときにお通じをしたくなった感じ
おぉーわかるわかる。
と会場全員でうなずきました。
センスあるなーこの方。

余談ですが、参加者に私と同じ3人目の赤ちゃん連れのママがいました。お産ラボ終了後に3人育児あるあるを話して意気投合。
どこも同じ感じなんだなと嬉しくなりました。
私たち育児なれてると思われてるけど、3人育てるのは初めてだから毎日わからないことばっかりだよねー
本当にその通り!!
経産婦も不安だらけなのよ。

そんなことも話せるお産ラボです。
経産婦も出産から何年もたってる方もお越しくださいね。

3月にまた福工房さんで開催です。
よろしくお願いします。(Miporin)

 

お産ラボ 2月の予定

1年の振り返りも、年始のご挨拶もしないまま・・・
新年もあっという間に1ヶ月が過ぎようとしています。

昨日の冷たい雨がうそのように、今日は春のような陽気でした。
インフルエンザや、新型コロナウィルスなど目に見えない脅威にいろいろ考えることもありますが、お母さんとしては、つくづく日々の暮らしを丁寧にしたいと思う次第です。

さて、前置きが長くなりましたが!!来月の予定です。

< お産ラボ 2月の予定 >

*17日(月)10:00~12:00
   第38回お産ラボ@藤枝

藤枝第一建設さんは、素敵なショールームを隔月(偶数月)無料で提供してくださっています。ご厚意で、お茶とお菓子まで!!明るくて、開放的で、とっても居心地のいいお部屋です。

お産ラボ以外にも、カメラ教室やキッズイングリッシュなどの講座や、定期的にキャンドルナイトやマルシェなど魅力的なイベントを開催し、地域の人に親しまれています。

イベント情報は、要CHECK!! 
右のサイトから予約できます。⇒暮らすプラス


*29日(日)10:00~12:00
母子と助産師の交流会 Vol.3

  妊産婦×助産師

ケアを受ける側とケアする側、当事者同士の話し合い。
意見や想いを出し合って、お互いを知ることで、見えてくる課題に一緒に取り組んでいきたいと思います。

パートナーシップで、未来のお産のためにできることを一歩ずつ

詳細は⇒こちらをご覧ください

この機会に、ぜひ助産師さんと繋がってくださいね!!
静岡市の産後ケア事業は、退院直後から、市内の助産師さんがサポートしてくれます。
Find Midwife!
*midwife(助産師)は、女性とともにという意味があります

母子と助産師の交流会 Vol.3

母子と助産師の交流会 Vol.3 

今年もやってきました!

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お産・子育てを楽しもう!!
母親と助産師とのパートナーシップを目指して Vol.3

お産・子育てを楽む為の交流会です

「しあわせな出産」から「楽しい子育て」につなげるために
出産に関わるお母さんをはじめ、助産師さん、医療機関の関係者、みーんなで一緒に考え・お話ししましょう♪
お互いの交流を深め、これからのお産を盛り上げましょう★

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イベント詳細

日時:2019年 2月29日(土)
時間:10:00~12:00
参加費:無料

場所:静岡県総合社会福祉会館  シズウエル601
住所:〒420-0856 静岡県静岡市葵区駿府町1−70

申込フォームはコチラから

駐車場:専用駐車場はありません。
お近くのコインパーキングをご利用ください

バス利用:静岡駅(JR在来線、新幹線)又は新静岡駅(静岡鉄道)から徒歩又はバスにてご来館ください。

いずれの場合も「静岡市民文化会館前」バス停で下車願います。

JR静岡駅からバスご利用の場合

JR静岡駅北口バスターミナルで次の路線バスに乗車してください。

  5番のりばから「こども病院線」・「上足洗線」・「唐瀬線」

  6番のりばから「北街道線」・「東部団地線」・「水梨東高線」・「竜爪山線」

静岡鉄道新静岡駅からバスご利用の場合

新静岡バスターミナルで次の路線バスに乗車してください。

 3番のりばから「こども病院線」・「上足洗線」・「唐瀬線」

 4番のりばから「北街道線」・「東部団地線」・「水梨東高線」・「竜爪山線」

いずれの場合も「静岡市民文化会館前」バス停で下車願います。

申込フォームはコチラから

【問い合わせ】
研究室/054-297-3231
E-mail/boshimw@sz.tokoha-u.ac.jp

【主催】
母子と助産師の交流会 実行委員会

お産ラボ 1月の予定

2019年も残すところあと、4日!!
平成から令和に変わり、いろんなことがありました。

それにしても、12月とは思えない温かさですね!大晦日あたりは一気に冷え込む予報ですが・・・
さて、今年の振り返りは明日?!することにして、忘れないうちに1月の予定です!

 ~お産ラボ1月の予定~

*23日(木)第37回お産ラボ@福工房

 来年以降も、福工房さん天竜ひのきの香り漂う素敵なモデルルームを提供してくださいます!偶数月に開催を予定しています。

福工房Website

*30日(木)お産ラボ×学生さんプチ座談会
   @ままここっち
 10:00~12:00

ミルキードリーム(ままここっち内)に助産院実習に来る学生さんたちとざっくばらんにお産のこと、助産院のこと、子育てのことなど、お産ラボの活動のことなどなどを話します。

子育て世代と将来のお母さん、お父さん
先輩と後輩
子どもと大人たち

それぞれの想いの響き合い

ままここっちは、お母さんと子どもだけでなく、誰もが気ままに
過ごせる、居心地のいい空間にしていきます!

さて、お産ラボ主催以外にも・・・
今年もまた、縁側フォーラムに参加させていただきます!!

*25日(土)
第5回ふじのくにニッポンの
  縁側フォーラム
  10:00~18:00

私たちは、15:50~の縁側対談に登壇させていただきます。
お産ラボの活動やMy助産師制度について、お話しします。

当日は、縁側フォーラムならではの優しく温かい雰囲気のなかで、素敵な講演や対談がありますので、ぜひ会場に足を運んで感じてみてください。

ふじのくにニッポンの縁側フォーラム

お産ラボ@藤枝第一建設

M6回お産ラボ

今回の参加者さんは理学療法士と助産師のお2人。産科の病院事情や産前産後のケアにまで話が膨らみました。少人数でも、いや、だからこそたっぷり熱い語りがありました。

『選』 3人の出産はそれぞれ別々の出産場所だった。
1人目、2人目はその時々で「満足したお産だった…はず」とどこかでお産のわだかまりに蓋をしてきたみたい。産後寂しかった…大きな声を出したお産を否定された気がした…。
今度は、上の子立ち合いで家族に囲まれてお産したい!最後は自分で取り上げたい!自分の好きな様に産みたい!助産院がいい!と強く思い、家族を説得し、自宅から遠いけれど助産院を選んだ。 お産は、途中で産み落とす事もなく無事に助産院へ到着。信頼できる人に心も身体も寄り添ってもらって、家族に見守られてお産が出来た。私の感覚を頼りにお産の過ごし方を選び、それを支えてもらえた。私の心地良いに心を寄せてもらえた事が嬉しかった。

 

『温』 2人を出産した時に温かい空気が流れたなぁという思い出。お産に「選択肢がある」という事が今日の話を聞いていて衝撃!分娩台で仰向けで産むのが普通と思っていた。
そう言えば、1人目出産時、微弱陣痛で2日家と病院を往復してやっと3日目で薬を使って産めると医師に言われたけど…助産師に「私はまだ(陣痛促進)薬を使わなくても大丈夫だと思うけど、あなたはそれで良いの?」と聞かれ「え!?私に選択肢が有るの!?」と思った。その時は早く産みたい気持ちが強く薬を使った。分娩台でも横向きで良いと言ってくれたが、その時は痛みで良く考えられず…。
今思えば私に選択肢を与えてくれていた。 2人目は予定日過ぎた。助産師が「こんなにお母さん頑張ってるんだから、そろそろ赤ちゃん出ておいで」と声をかけてもらい「あ、私って頑張ってるんだ」と思えた。妊娠中から産後まで同じ助産師に関わって欲しかった。 仕事柄、高齢の女性と関わる事が有り、女性は産前、もっと言えば妊娠前から身体を整える事が大事!と実感。

『快』 3人目、自分が勤務する病院でのお産。信頼できる助産師と医師についてもらい、自分の好きな体勢で産み、気が楽だった。 2人目の時はお産の進行が早く、間に合わず自宅で出産。夫、実姉、上の子もいる中家族に協力してもらって産んだ。
振り返ってみて、どちらも幸せなお産だったと思うが、2人目の時は自分がしっかりしなきゃと冷静に家族に指示を出し、気づかなかったけれど緊張していたと思う。
3人目の時、病院に着いて信頼できる人達のもと、リラックスできた途端にお産が進み30分で出産。周りに信頼できる人や支えてくれる人がいる事って大事! 自分の勤め先だからこその遠慮…四つん這いで産みたい、臍の緒を夫に切って欲しいという思い。自分から言う前にスタッフから提案してくれた。我慢していた事を気づいてくれ、思いが叶って嬉しかった。
自分は介助側だが、他の患者さんにはしてあげられていないな…患者さんの思いも同じ様に叶えてあげられたらいいな。

お産ラボも大事に考えているMy助産師。妊娠中からお産はもちろん、産後もその先まで。その人の事をよく知り、心に身体に寄り添う存在。女性の大きな支えになります。 たまたま医療職者同士の交流の場にもなった今日。 各々がお産の前にも後にも女性の力になれたら…と思う人達が集まった素敵な会になりました。
お産にまつわる語りが自分や誰かの気づきになったり、学びを深めたり、思いを強くしたり…。まさにお産ラボの真髄! ご参加くださった方々、ありがとうございました。(Kanako)

来年以降も、偶数月に藤枝第一建設さんでお産ラボを開催予定です。次回は、2月です。

各地の第一建設さんのモデルルームで魅力的な講座が満載です。
ぜひ、チェックしてみてくださいね!
   ↓↓↓
 暮らすプラス 

 

 

お産ラボ12月の予定

2019年、令和元年もあと1ヶ月になりました。

今日は、数日前の冷たい雨から一転、12月とは思えないほど、ぽかぽか陽気ですね。師走で、空模様もバタバタ・・・
寒いのはすごい苦手だけど、温かいお鍋や、澄んだ空気、星空、
美しい富士山の雪化粧!!冬を満喫したいですね。

さてさて、お産ラボ12月の予定です。

< お産ラボ12月 >

*13日(金)10:00~12:00
デリケートゾーンケア講座

『助産院太陽と月』を開院したばかりの助産師、大滝綾乃さんを講師に迎えます!(以下、FBイベントページより)

\女性の皆さん!おまたのケアしてますか⁈/
女性にとって大切な自分のからだの一部分。
もしかして…見たこともない⁈
もしかして…触ったこともない⁈

エチケット的な意味はもちろん、
毎日のこころと体が元気に過ごせるように、
また更年期に向けて
“今”のケアがとっても大切です。

膣はほっておけば、
乾燥して硬くなったり萎縮したり…
大変なことになります。

未来の自分に向けて、
デリケートゾーンのケアはじめてみませんか?

普段聞けない性の話、女性としての自分をより大切にするきっかけになったら嬉しいです。講座では、その場でデリケートゾーン専用ソープやミルクの販売も!お家に帰ってからすぐケアできる‼︎(買わなくてももちろん🆗)
 

楽しく学び、ますます潤う日々を過ごしましょう!

【講座内容】
①女性のデリケートゾーン
そもそもデリケートゾーンって?
正しい月経とは?
おりものってなあに?
デリケートゾーンケアの仕方/グッズの選び方
セックスレスについて
おまたのかぶれ、洗い方
トイレでの拭き方
アンダーヘアってどうする?

②男の子のデリケート ゾーン
おちんちんの剥き方 洗い方
下着の選び方

(内容は変更する場合があります)

『助産院太陽と月』HP ←Check it UP!!

*12月16日(月)10:00~12:00
第36回お産ラボ@藤枝第一建設

藤枝第一建設さんは、素敵なショールームを隔月(偶数月)無料で提供してくださっています。さらに、座談会後に、ご厚意で、お茶とお菓子まで!!HIBIKIは、明るくて、開放的で、とっても居心地のいいお部屋です。

場所の提供から、日程の調整まで、いつも大変お世話になっています。本当に、ありがとうございます!!

お産ラボ以外にも、カメラ教室やキッズイングリッシュなどの講座や、定期的にキャンドルナイトやマルシェなど魅力的なイベントを開催し、地域の人に親しまれています。

イベント情報は、要チェックです! 以下のサイトから予予約できます。⇒暮らすプラス

どちら参加者のイベントも、参加者募集中です。
みなさんにお会いできるのを、楽しみにしています!!

お産ラボ@藤枝!!

前回の6月から4カ月ぶりの藤枝でのお産ラボの開催になりました。前回、臨月だったスタッフは無事にお産を終えて、3ヶ月になる赤ちゃんと一緒の参加で4カ月の長さを感じました!

『支』・・・結婚後、なかなか赤ちゃんが授からなかった。
やっと授かったが流産になってしまい、仕事に行くのも辛かった。
それから、この子を授かったが流産の事があったので、妊娠していることを周りの人につたえることもためらった。また、また流産してしまったらどうしようという、不安しかない妊娠期間だった。早くお産の日を迎えて、この不安から離れたいと思っていたので、そんな思いを全て浄化してくれたのがお産だった。そんな妊娠期間中でも職場の人、周りの人達はお腹に話しかけてくれたり、撫でてくれたり、生まれてくる事を楽しみに待っていてくれて、生まれた事もすごく喜んでくれた。みんなに支えられたお産だった。

『色』・・・お産は色々な事が起こる。
仕事をしていたので、産休に入ったら妊娠生活を楽しもうと思っていたら、7ヵ月ころに切迫早産になり入院生活になった。動き回れずモヤモヤと不安になっていたが、助産師さんが病室に来てくれて話を聞いてくれて、自分自身、話さないと溜め込んでしまい大変になってしまうので、話せる人がいて良かった。
産後すぐに引っ越しが決まっていたが、助産師さんが引っ越し先の情報も調べて教えてくれたので、とても助かった。
2人目のお産は県外で、その時も切迫早産になった。実家から両親が来てくれていた。
26週5日で破水し陣痛促進剤もしたが、なかなかお産が進まず、緊急帝王切開が決まった。痛さのあまり何が何だかんだわからない状態で手術室へ移動すると、助産師さんが、「頭が出てきてる!」と言い、そのまま生まれて来てくれた。
本当にお産って色々あるなぁと思った。

お産は一人一人違い、たくさんのドラマがあります。
その時一番近くにいてくれる助産師さんや家族の存在はとても大きなと思いました。(Chie)

 

いいお産の日2019を終えて

あっという間に1週間・・・
先週『いいお産の日2019』のイベントを開催しました。

2016年の3月8日にお産ラボを立ち上げるとき

*定期的(月1回)にお産ラボを開催すること
*いいお産の日のイベントを主催すること

この2つの目標を立てました。
11月3日のいいお産の日は、お産ラボがとっても大切にしている日です。

今回は、活動報告を兼ねて、お産ラボらしいイベントになりました。大道芸ワールドカップに出展している静岡県助産師会にも協力していただいて、助産師トークラリーをしました。

また、ステージでは、いつもファシリテーターをしているお産ラボメンバーがそれぞれのお産について語りました。

古くて新しい!?有志が集って、妊娠・お産(自宅出産)・産後に関わった『うちうみプロジェクト』の報告、シェアもありました。

命の誕生にみんなで関わり合うという貴重で幸せな時間を思い出し、胸がいっぱいになりました。そして、これからも成長を見守っていける喜びを感じました。
うちうみプロジェクトに関しては、またシェアする機会があればと思います。

お父さんの育児奮闘記、子どもたちの乱入ありで、わちゃわちゃしましたが、温かい眼差しと優しい対応がさすがでした!!
お二人とも、子どもとの関わりをすごく楽しんでいるのが伝わってきました。

「この、1番かわいい時期に自分が(主夫として)独り占めをしてしまっていいのかな、妻に申し訳ない気持ちもある」

そうおっしゃっていた、佐藤さんの言葉が印象的でした。

ブースでは、おむつなし育児や兵児帯体験、妊婦ジャケットの試着体験などお産ラボスタッフの知識とスキルと経験を駆使しました!今回、1人何役もこなす必要もあったため、若干ばたばたしてしまいましたが、課題も含めて、来年以降に活かしていきたいと思います。


 

 ご協賛いただいた皆様、ありがとうございました!!

お産ラボの仲間は、それぞれ育児や仕事で忙しい中、みんなで集まったりすることができません。そんな中でも、この日に向けて、できる人が、できることを できるときに、できるだけやってくれるおかげで、開催することができます。

産みだすこと

1つのことを作り上げる苦労や困難、そして喜びを共有できる仲間がいる事を幸せに思います。いいお産の日は、お産ラボにとって、とても大切な日です。