ドキュメンタリー映画『Microbirth』について

「MicroBirth(邦題:マイクロバース)」

2014年9月20日(土)に世界中で公開されたこの映画は、
欧米の研究者への取材をもとに、
微生物学や遺伝学の最新の研究を紹介し、
慢性病の蔓延、人類の将来と、
周産期ケアのあり方について問題提起しています。

制作・監督・撮影・編集:Toni Harman & Alex Wakeford
60分 英語(日本語字幕あり)

予告編など詳しい情報はこちらをご覧ください

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<映画の中の言葉より>
出産時の細菌の種蒔きは
たった1回限りの非常に重要なイベントです
手術や先端医療を使うべきでないとは言っていません
それらの手段が我々の子どもたちにもたらす影響を
可能な限りすべて知る義務があると言っているのです
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