カテゴリー別アーカイブ: 活動日誌

お産ラボスタッフによる活動の記録です。

お産ラボ日和!?

秋の長雨・・・
連日、冷たい雨の日が続いてます。

もはやお産ラボと雨は定番ですが、第19回お産ラボを藤枝第一建設さんのショールームHIBIKIで開催しました!!

外は冷え冷えとしていましたが、座談会はとっても温かな空気に包まれました。

けいちゃん・重長アナ

今日は、SBSテレビに取材していただきました。
お産ラボにとって、初めてのテレビ取材でしたが、重長アナウンサーをはじめ、みなさんが場を作り上げてくれました。

お母さんって、やっぱりすごい!!

その想いを共有できたことが嬉しかったです。

今日の様子は、10月20日(金)夕方4:45~の『イブアイしずおか』のこどもナビのコーナーで放送予定です!

レポートは、近日中にまとめます。

幸せの黄色いさらしたちをお母さんへお届け

第一建設×TOTO×YKK AP
コラボイベント、オータムフェスタにお産ラボで参加してきました。

台風直前の悪天候にも関わらずフェスタ全体の集客は、40組以上と多くのご家族に足を運んで頂きました。

お産ラボ×おしりふじによるコラボ講座
『さらし活用術&おむつ無し育児』

6組の妊婦さんとお母さんへさらしおんぶとおむつ無し育児をお伝えさせて頂きました。

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初めてのさらしで苦戦しながらも楽しみながら学んでくださり嬉しかったです。

AUTUMN FESTA さらしでおんぶ

また、主催者の第一建設さんからも玉ねぎ染めのさらしをお褒め頂き、苦労して染めたかいがありました!

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おしりふじのおむつ無し育児に関しては、リピーターのお母さんも参加して頂きました。

何度聞いても為になる、そんな講座でした。

オータムフェスタ おむつなし育児

素敵な機会をくださった、第一建設の皆さん、心より感謝いたします。ありがとうございました。(Kco)

いろんなさらし活用術からおんぶの仕方‼︎…だけで話は尽きず、抱っこの仕方やスリングのやり方、子供の年代別オススメ方法など内容の濃い本当に楽しい時間でした^ ^

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ご参加いただいたお母さんたちはみなさん子育てを楽しんでいらっしゃる様子が伝わってきて、私もたくさんパワーをいただきました‼︎

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そんなお母さんたちが“幸せの黄色い晒し”で我が子をおんぶする姿は、会場の注目を集めみなさんを笑顔にされていました^ ^

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おしりふじのプチおむつなし育児講座は、少ししかお話しできず、物足りなかったかもしれませんがまた講座などでお会いできたらいいなと思います^ ^

なにより、“おむつなし育児”という存在を知っていただけただけで嬉しい‼︎前回の講座を受けた方がその後おむつなし育児を楽しくやっている様子も聞けて本当に嬉しかったです(T-T)‼︎

素敵な時間を提供してくださった第一建設の皆さん、そしてご参加いただいたお母さんとお子様本当にありがとうございました。(Ayano)

おすすめ!!★おしりふじの今後の予定★

9/30やってみよう!おむつなし育児講座in富士宮(残2名‼︎

9月末は、お産ラボへ!!

26日は、くさの助産院では、学生さんと!

第18回 お産ラボ くさの助産院

前回、大好評だった岡部では、約1年ぶりの開催です。

広い畳のお部屋で、ゆっくり、じっくり語り合います。

お産ラボでは、どのイベントもお子様連れ、大歓迎です!!

途中でおむつ替えや、授乳もOK!
子どもをあやしながら、立ったり、寝転んだり、お好きな格好で、リラックスして参加していただけます。

みなさんにお会いできるのを楽しみに待ってます。

第19回 お産ラボ 岡部

幸せの黄色いサラシ♡

AUTUMN FESTAのお産ラボ初ワークショップで使うサラシを染めました!

tamanegi

一枚、長さ5メートルの布を染めるのは、思った以上に大変で、すごい手間と時間とタマネギの皮が必要でした。
全部で14本!!
草木染

洗って、絞って、豆乳に浸けて、濯いで、ちょっと乾かして、ゴムでしばって、その間に玉ねぎの皮を煮出して染色液を作って、浸けて、ゆすって、沸騰させて、待って、冷まして、絞って、媒染液につけて、ゆすって、洗って、絞って、干して・・・乾いたらアイロンがけ!!

草木染2

素敵な依頼とひょんな思いつきにから始まったサラシ染め。

1人では到底できない作業も、みんなで力を合わせて、完成することができて、改めて仲間の存在の大きさを噛み締めました。
すべての工程に幸せ、つまってます♡

さらし完成

このサラシを手にする参加者の方々が喜んでくれますように…

おしりふじのおむつなし育児講座‼︎

お産ラボプレゼンツ、 藤枝 第一建設でおしりふじのおむつなし育児講座を行いました‼︎
 
◆おむつなし育児とは?

なるべくオムツを使わず、オムツで排泄することを当たり前としない育児法です。
なにより、オムツの外ですると気持ちがいい‼︎
 
おむつなし育児をすると赤ちゃんをよくみる機会が増えるので、コミュニケーションがとりやすくなり、育児が楽しくなったというお母さんもたくさんいます^ ^
トイレトレーニングとはまた違う、
今すぐできる赤ちゃんの気持ちに寄り添った排泄ケアです。

おしりふじ
 
◆おしりふじとは?

おしりふじは、子育て中助産師5人で活動しています。 おむつなし育児アドバイザー養成講座を修了し、おむつなし育児を静岡に広める活動をしています。

おしりふじ
 
 
そんなおしりふじのおむつなし育児講座は、今回大人9人子供11人とたくさんの方が来てくださいました!

おしりふじ
 
講座はおむつなし育児とは?からはじまり、
具体的なやり方や続けていくコツなどを実際の体験に基づいてお話していきました。

おしりふじ
 
頷きながら聞いたりメモを取ったり、積極的に質問してくださるなど、講座はとてもいい雰囲気^ ^
 
おしりふじ
 
講座の後の“おまる試乗会”も大盛り上がりでした。
 
 
今実際におしりふじの子供が使っているグッズを体験や方法を聞きながらいろいろ試せちゃうのが、面白いところ‼︎
こんなにたくさんのおむつなし育児グッズが勢ぞろいです‼︎
 
おしりふじ
 
またみんなママ助産師なので、
気兼ねなく今の子育ての相談ができるため、話は尽きず…時間ギリギリまでみなさん笑顔で過ごしてくださりとても楽しかったです‼︎
 
☆講座受講後も受講者限定交流会や非公開のFacebookページなどで悩み相談のフォローアップ付き‼︎
 
おしりふじ

仲間とともにおむつなし育児を通して、育児がどんどん楽しくなるといいな‼︎と思いました^ ^
 
★今後のおしりふじ予定★

9/16 AUTUMN FESTA (TOTO YKKAP静岡コラボレーションショールーム)
『お母さんのためのさらし活用術 おむつなし育児のお話』
 
9/30 やってみよう!おむつなし育児講座inEPO
 
もっと知りたい!いろいろ知りたい方は、こちら⇒★おしりふじFacebookページ★

おむつなし育児に興味のある方、
ぜひぜひおしりふじと一緒に楽しくおむつなし育児をやりましょう^ ^‼︎

さてさて、お知らせです。「おむつなし育児研究所」所長の和田智代さんの講演会が島田市で開催されます。
今回の講座にも参加してくださった岡村さんが主催のイベントです。このチャンス、お見逃しなく!!

おしりふじ

『助産師は神様のお手伝いをするお仕事』

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わくわく、興奮冷めやらぬまま家に着いた今日。
ずっとずっとお会いしたかった齋藤麻紀子さんのお話を聞くことができました‼︎
いろいろなお話を聞いて
私がすごく素敵だと思ったことは、
『助産師は神様のお手伝いをするお仕事』
ということ。
物事は全て軸が合うとうまくいく。
妊娠することも
お腹の中で成長することも
無事に産まれてくることも
結局はどんなに人の手が入っても神の領域で。
私たちにはどうにもならないこともある。
だからこそ、神聖で宇宙と繋がる自然な体験。
そのお手伝いをさせていただいていることに、
改めて尊い仕事だなぁと思い、手伝わせてもらえることに感謝だなぁと思いました。
やっぱり助産師の仕事って素敵だなぁって。
でもどうやら助産師は絶滅危惧種らしい。笑
助産師にはまだまだやらなきゃならないことがたくさんあるはず‼︎
とくにこの情報や検索であふれた社会の中で子育てをするママたちに伝えられること、たくさんあるはず‼︎
困ったらすぐスマホで検索するのではなく、

“いつでも、あなたの一生の助産師です”

って言ってあげられるような、継続的にケアをする助産師になれたらいいなぁ…。
壮大な想いだけど、想いは口にしたら叶うんだって‼︎

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午後のワークでも、
今の想いをみんなの前で伝えたら、
モヤモヤしてた気持ちがこれでいいんだって思えた^ – ^
麻紀子さんは
“子育てはブランクじゃない”って。

子育てを頑張ってお仕事を休んでるママさんたち!
一緒に今しかない子育てを楽しみ尽くしましょう‼︎
そりゃ辛い時もある。
素敵な講演から帰ってきて、
疲れて大泣きする娘とお風呂に入り、
でてからも大泣きする娘を床へおろし、
自分の髪も乾かさず離乳食を急いで準備し、
食べさせたいけどひっちらかされ…
暴れる娘に無理やりパジャマを着せて、
そのまま眠ぐずり寝かしつけへ…笑
うまくいかない時もある。
毎日うまくいく必要ない。
だって誰に評価されるでもなく、自分たちの子育てだから^ – ^
今日はこれでいいや。
そう思えるのは、今日の麻紀子さんのお話のおかげ^ – ^
子供連れでいつも申し訳ない…と悩む私に、
なにが?誰に迷惑なの?
と真顔で言う麻紀子さん。
ほんと、救われます^ – ^
お忙しい中、素敵なお話やワークをありがとうございました‼︎

(Ayano)

自然なお産のお話inカウアイ島②

自然派の人が多かったので、情報は偏ってますが(゚∀゚)
こんなお話もありました!!

*ヒッピーの人で海中出産された方もいたらしいです!笑 陣痛がきたら海にキャンプに行くんだって‼︎笑

*産むためにカウアイに来て、アメリカ国籍を子供が取得できるようにすることもあるみたいで妊娠中は入国できない⁉︎

*あとは産後4日目に子供預けてフラのイベントでミニドレスでダンスしてたとかいう話も出てました笑

*食生活は全然厳しくないみたいで、体重増えないからバニラシェイク飲みなさいとか指導されたとか言ってました笑

*旦那さんがアフリカ系アメリカ人で、日本のママは何かにつけて消毒する、アマゾンではそんなことはない!と怒られたという話も笑

*お産の手当はあるのでだいたい10万くらいでできるけど、育休はないので産後お金が大変と。

*保育園にはオムツが取れてないと入れられない

*ベビーシッター(1時間 20-15ドル)を雇う人が多いけど、高くて働いた給料とのかねあい・・・
ママの復職は結構壁があるところは日本と似ているなと思いました^ – ^

(Ayano)

お産に対する考え方や、姿勢は様々です。日本では常識だと思っていることが、海外では、非常識だということもたくさんあります。自然の営みに逆らわず、生活や暮らしの一部としてとらえたら、日本でも、もっとおおらかな気持ちでお産にも育児にも向き合えるのかもしれません。

それにしても、お産って本当に奥深いなぁ。

カウアイ島でお産ラボ!↓
自然なお産のお話inカウアイ島①

自然なお産のお話inカウアイ島①

オアフ島から乗り継ぎ1時間、
ハワイ列島の一つカウアイ島で子育てを楽しむママたちのお話を聞くことができました^ ^

自然なお産・子育てを楽しくされているママたちはとても輝いていて子供達ものびのび過ごしているように思います。

カウアイ島でお産ラボ

カウアイ島ではお産は総合病院で。
日本でいう助産院のようなところ“バースセンター”は、2年前に助産師の方が亡くなり閉鎖されてしまったようです。 約3名の助産師がチームを組んで周産期のケアを行なっていました。

カウアイ島でお産ラボ

『命』

自分の母親が自宅出産で12歳の時に自分も妹が生まれてくるのに立ち会っていた。だから、お産は家で産むことが自然だと思っていてスムーズに自然なバースセンターでのお産を選んだ。
でも、1人目はコロラド州で助産師の診断ミス?もあり分娩がうまく進まず、総合病院へ。
無痛+促進剤で出産へ。分娩直後も赤ちゃんはウトウトして、あまり母乳を飲んでくれなかったそう…。

そのため2人目は、カウアイ島てま助産師選びを重要視!バースセンターでは話を聞いている中で助産師と合わないなと思ったら変えてもらうことも…。超音波は嫌だったので、妊婦健診は、ドプラー(筒のようなもので赤ちゃんの心音を聞くもの)のみで確認してもらっていた。
水中出産で30分で生まれるスーパー安産!そして退院はまさかの3時間後‼︎それでも旦那さんが色々サポートしてくれて特に困らなかったそう

『母』

お産って自分の母を思い出すものだと思う。
1人目、2人目共にバースセンターの水中出産でお産になり、2人目はそのつもりもなかったのに進行が早く立ち会いに…。
産後は、2日で帰宅するも周りに家族もいなく、誰も何も教えてくれなくてすごく不安だったそう。
母乳はもちろん、沐浴の仕方や赤ちゃんのお世話の仕方もろもろ毎日日本の親に電話で聞いていた。
今は3人目を妊娠中で、バースセンターがないので自宅出産を考えている。子供が泳ぐビニールプールの深いやつを買ってお産に使う予定。

『命』

39歳で初めてのお産。妊娠生活は快適だったが、予定日から4週間経っても生まれず、バースセンターでは産めなくなり病院へ。病院では心音が問題なかったので、促進剤は使わず自然に陣痛を待つことに。総合病院でもバスタブが付いている部屋があり、そこでお湯に浸かっているも一向に生まれず。
破水し、いきんでもなかなか出なかったことと赤ちゃんが苦しくなって緊急の帝王切開になり、バタバタと大変なお産だった。産後もサポート体制がまだまだ足りないので、不安だった。

カウアイ島でお産ラボ

みなさんのお話を聞いて、
とても印象深かったのは、
『自分で調べて、自分で選択をしている』こと。

そして『1人1人の行動を尊重してもらえるから、周りは気にしない』ということ。

お産はママと赤ちゃんが宇宙と繋がる体験。
奇跡の体験だけど、妊娠・出産は、なんら特別なことではない。

そんな自然な気持ちを思い出させてくれるお話でした^ ^

文化の違い、法律の違いがあるので日本と比べることではないけれど、
カウアイ島のお産・育児もまた素敵だなと思いました^ ^

〜オマケ〜
カウアイ島にはアナホラの石という
女性の聖地があるそうで、山自体が妊婦が横になってお産をしている?ような…
女性が横になっている?ような…。
そんなパワースポットがあります。

カウアイ島でお産ラボ

そこの石の上でお祈りをすると赤ちゃんができる…なんてお話も^ – ^

本当に貴重なお話をありがとうございました。
(Ayano)

つづきは、こちら↓
自然なお産のお話inカウアイ島②

いぶきの助産院

いぶきの助産院。

自然に囲まれたすごく素敵な空間でした。

そして何より、助産師の小長井さんが明るく元気!とても素敵な方でした。すべてを安心してお任せできる受け止めてもらえる暖かさを感じました。

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そして、いぶきの助産院で出産されたママ達も、まだ小さな赤ちゃんの育児で大変な時なのに、晴れやかな表情で育児を楽しんでいるのが伝わってきました。
助産院では、助産師さんと、マンツーマンで検診の時もゆっくりお話しできるので、毎回の検診日が楽しみだったとみなさん言っていました。

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私は個人病院だったので、確かに先生に質問しにくかったです。
毎回、少し緊張しながら通っていたと思いました。
もちろん小長井さんの人柄が一番の魅力ですね。
出産しなくてもまた、行きたい、会いたい!そう思いました。
子育てママのよりどころとしての助産院にもなっていって欲しいと思いました。

お産ラボの役割は大きいぞ!とあらためて意欲が高まりました。

(Chie)

6月のお産ラボ

 6月は唯一の祝日がない月・・・そして梅雨

お母さんにとって、洗濯には悩ましい季節ですが・・・
畑では、水と太陽の光をいっぱい浴びた野菜たちがぐんぐん成長し、一面に水が張られた田んぼでは、一斉に鳴きだすカエルや虫たち、それを狙う鳥たちの攻防を垣間見ることができ、生命力がそこら中にあふれています。

さて、何かと雨にご縁があるお産ラボの6月の予定です。

< お産ラボ 6月の予定 >

13日(火)10:00~

助産院へ行こう! いぶきの助産院編

駿河区丸子にあるいぶきの助産院に伺います。

いぶきの助産院(静岡県助産師会HPより)

20日(火) 10:00~

助産院へ行こう! おはな助産院編

御前崎市で唯一の分娩施設として奮闘中のおはな助産院に伺います。

おはな助産院HP

*助産院へ行こう!では、上記、2施設を見学したい方をそれぞれ1,2名ずつ募集します。
当日は、施設見学のほかに、院長である助産師さんのお話を聞いたり、そこでお産をされたお母さんとプチお産ラボを予定しています。

29日(木) 9:45~12:00
第16回 お産ラボ 藤枝第一建設HIBIKI

素敵なモデルルームで、2ヶ月に1度、お産ラボを開催させていただいてます。
Culasu+(暮らすプラス)
第一建設プロデュースライフスタイルイベントより

*イベントへの参加申し込み,質問等は、osanlabo@gmail.comからお願いします。
尚、29日の第16回お産ラボについては、上記のCulasu+からもお申込みを承ります。よろしくお願いします。

まだはっきりお知らせできないのですが、あんなことや、こんなことも、あったりします?!
マイペースではありますが、お産ラボ、丁寧に積み重ねていきたいと思います。

kyoto

また、先月から、出産ケア政策会議に参加しています。今後1年間、毎月1度、京都へ通い、お母さんとして、お産をとりまく課題に取り組んでいきます。お産ラボでたくさんのお母さんから聞いたリアルな声を届けていきたいと思っています。まとまり次第、こちらでもシェアしていきたいと考えています。